
090-7299-9918
営業時間 10:00~18:00
※事前予約いただければ土日、時間外も対応可能です

090-7299-9918
営業時間 10:00~18:00
※事前予約いただければ土日、時間外も対応可能です

090-7299-9918
営業時間 10:00~18:00
※事前予約いただければ土日、時間外も対応可能です
長年にわたり刑事・組織犯罪対策業務に従事し、不正な許認可申請事件にも携わってきました。だからこそ、「行政は何を確認するのか」 「どこが問題になりやすいのか」を踏まえたご案内が可能です。
車庫証明や道路使用許可は、事業活動や日常生活に欠かせない手続きの一つです。
しかし、平日に警察署へ行く時間が取れない方や、必要書類がわからず手続きが進まない方も多くいらっしゃいます。
当事務所では、個人のお客様から自動車販売店様、建設・運送事業者様まで幅広く対応し、迅速かつ正確な申請手続きを行います。
当事務所は丁種出張封印会員です。
自動車の名義変更や住所変更に伴うナンバー変更の際、ご指定の場所で封印取付を行うことが可能です。
運輸支局へ車両を持ち込む必要がないため、お忙しい個人のお客様はもちろん、自動車販売店様や法人様からもご利用いただいております。
建設業者様、不動産業者様、自動車販売店様など、継続的なご依頼にも対応しております。
面倒な警察署への手続きを代行し、本業や日常生活に集中していただけるようお手伝いします。
外国人の就労・結婚・永住・家族呼寄せなどに関する在留資格手続きは、制度の理解と適切な書類準備が重要です。
申請内容によって必要書類や審査ポイントは大きく異なり、記載内容の不備や説明不足が許可・不許可に影響することもあります。
当事務所では、申請取次行政書士として、ご本人や受入企業様に代わって各種手続きをサポートします。
こうした不安を一つひとつ確認しながら、適切な申請をサポートいたします。
風俗営業許可をはじめとする警察関連の申請手続きは、単に書類を作成して提出すればよいものではありません。
営業形態や店舗の構造、周辺環境によって手続きの進め方が異なり、事前確認が不十分なまま契約や開業準備を進めてしまうと、予定どおり営業を開始できないケースもあります。
当事務所では、長年の警察実務経験を活かし、風営法関連業務や警察署への各種申請・届出について
申請書類の作成だけでなく、許可取得までを見据えた実務的なサポートを行っています。
申請前のご相談から対応しておりますので、「まだ依頼するか決めていない」という段階でもお気軽にご相談ください。
交通事故後、「症状が残っているのにどうすればよいかわからない」という不安を抱える方は少なくありません。
交通事故による後遺症は、外見からは分かりにくいものも多く、適正な後遺障害認定を受けるためには資料の収集や整理が重要になります。
代表自身も警察官時代に公務災害で重傷を負い、後遺障害認定を経験しています。
制度を利用する側の不安や戸惑いを実際に経験しているからこそ、単なる書類作成ではなく、相談者様の気持ちに寄り添ったサポートを心がけています。
事故後の大切な手続きだからこそ、一つひとつ状況を確認しながら丁寧に対応いたします。
※ただし、当事務所は相手保険会社との示談交渉、損害賠償金の協議、及び法的紛争に関する代理業務は一切行いません。
「こんなことでも相談していいのだろうか」と思われたら
実際のご相談の多くは、手続きが必要かどうかわからない段階から始まります。
開業前の確認、許可取得の見込み、外国人雇用の可否、交通事故後の対応など、まずは現状をお聞かせください。
42年間の警察実務経験と行政書士としての専門知識を活かし、状況に応じた最適なご提案をいたします。
ご相談は、問題が大きくなる前が最善のタイミングです。どうぞお気軽にお問い合わせください。