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徳島県のキャラクターすだちくん
知第26-99号

090-7299-9918
 
営業時間 10:00~18:00
※事前予約いただければ土日、時間外も対応可能です

業務内容– 手続きの先にある安心まで見据えたサポートを –

岡野行政書士事務所の強み

長年にわたり刑事・組織犯罪対策業務に従事し、不正な許認可申請事件にも携わってきました。だからこそ、「行政は何を確認するのか」 「どこが問題になりやすいのか」を踏まえたご案内が可能です。

車庫証明・道路使用許可申請・丁種出張封印

車庫証明や道路使用許可は、事業活動や日常生活に欠かせない手続きの一つです。
しかし、平日に警察署へ行く時間が取れない方や、必要書類がわからず手続きが進まない方も多くいらっしゃいます。

当事務所では、個人のお客様から自動車販売店様、建設・運送事業者様まで幅広く対応し、迅速かつ正確な申請手続きを行います。

出張封印にも対応

当事務所は丁種出張封印会員です。
自動車の名義変更や住所変更に伴うナンバー変更の際、ご指定の場所で封印取付を行うことが可能です。
運輸支局へ車両を持ち込む必要がないため、お忙しい個人のお客様はもちろん、自動車販売店様や法人様からもご利用いただいております。

主な業務

  • 自動車保管場所証明申請(車庫証明)
  • 保管場所届出
  • 道路使用許可申請
  • 道路占用に関連する書類作成支援
  • 自動車登録(名義変更・住所変更)
  • 丁種出張封印

このようなケースでご依頼いただいています

  • 新車を購入したが平日に動けない
  • 県外ディーラーから購入したため手続きが難しい
  • 建設工事のため道路使用許可が必要
  • イベント開催で警察への申請が必要
  • 運送業務に関する車両手続きを依頼したい
  • 徳島県へ転入しナンバー変更が必要になった
  • 自動車を運輸支局へ持ち込まずに手続きを済ませたい
  • 高級車のため移動を最小限にしたい
  • 自動車登録から封印取付までまとめて任せたい

事業者様にも対応

建設業者様、不動産業者様、自動車販売店様など、継続的なご依頼にも対応しております。
面倒な警察署への手続きを代行し、本業や日常生活に集中していただけるようお手伝いします。

外国人ビザ・入国管理申請取次

外国人の就労・結婚・永住・家族呼寄せなどに関する在留資格手続きは、制度の理解と適切な書類準備が重要です。

申請内容によって必要書類や審査ポイントは大きく異なり、記載内容の不備や説明不足が許可・不許可に影響することもあります。
当事務所では、申請取次行政書士として、ご本人や受入企業様に代わって各種手続きをサポートします。

主な業務

  • 在留資格認定証明書交付申請
  • 在留期間更新許可申請
  • 在留資格変更許可申請
  • 永住許可申請
  • 家族滞在に関する申請
  • 就労ビザに関する各種申請

このような悩みはご相談ください

  • 外国人を採用したいが何のビザが必要かわからない
  • 技能実習から他の在留資格へ変更したい
  • 在留期限が近づいている
  • 配偶者や家族を日本へ呼びたい
  • 会社として外国人雇用を進めたい

こうした不安を一つひとつ確認しながら、適切な申請をサポートいたします。

風俗営業許可・警察申請書類作成

風俗営業許可をはじめとする警察関連の申請手続きは、単に書類を作成して提出すればよいものではありません。
営業形態や店舗の構造、周辺環境によって手続きの進め方が異なり、事前確認が不十分なまま契約や開業準備を進めてしまうと、予定どおり営業を開始できないケースもあります。
当事務所では、長年の警察実務経験を活かし、風営法関連業務や警察署への各種申請・届出について
申請書類の作成だけでなく、許可取得までを見据えた実務的なサポートを行っています。

主な業務

  • 風俗営業許可申請
  • 深夜酒類提供飲食店営業開始届
  • 古物商許可申請
  • 警備業認定申請
  • その他警察署への各種届出・申請

このような悩みはご相談ください

  • 飲食店を開業したいが、深夜営業の届出が必要かわからない
  • バーやラウンジを始めたいが、風俗営業許可の対象になるのか知りたい
  • 契約予定の物件で営業許可が取得できるか相談したい
  • 内装工事を進める前に確認しておきたい
  • 手続きをできるだけスムーズに進めたい
  • 警察署とのやり取りに不安がある
  • 事業運営上、コンプライアンスや法的リスクに不安があり、慎重に進めたい方

申請前のご相談から対応しておりますので、「まだ依頼するか決めていない」という段階でもお気軽にご相談ください。

交通事故後遺障害認定申請

このようなお悩みはありませんか?

  • 自分で手続きを進める自信がない
  • 首や腰の痛みが残っている
  • 手足のしびれが続いている
  • 後遺障害申請が必要と言われたがよくわからない

交通事故後、「症状が残っているのにどうすればよいかわからない」という不安を抱える方は少なくありません。
交通事故による後遺症は、外見からは分かりにくいものも多く、適正な後遺障害認定を受けるためには資料の収集や整理が重要になります。

当事務所が寄り添える理由

代表自身も警察官時代に公務災害で重傷を負い、後遺障害認定を経験しています。

制度を利用する側の不安や戸惑いを実際に経験しているからこそ、単なる書類作成ではなく、相談者様の気持ちに寄り添ったサポートを心がけています。

事故後の大切な手続きだからこそ、一つひとつ状況を確認しながら丁寧に対応いたします。
※ただし、当事務所は相手保険会社との示談交渉、損害賠償金の協議、及び法的紛争に関する代理業務は一切行いません。

「こんなことでも相談していいのだろうか」と思われたら

実際のご相談の多くは、手続きが必要かどうかわからない段階から始まります。
開業前の確認、許可取得の見込み、外国人雇用の可否、交通事故後の対応など、まずは現状をお聞かせください。

42年間の警察実務経験と行政書士としての専門知識を活かし、状況に応じた最適なご提案をいたします。

ご相談は、問題が大きくなる前が最善のタイミングです。どうぞお気軽にお問い合わせください。